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惑星テラ見聞録 2003年9月1日以降での検索です。
このページは、今日の地球画像
2005
1216日号
 です。
2002年6月15日開設
2005年8月15日改訂
自己の宇宙、遥かな宇宙 全ての答えがこの宇宙にあります。
惑星テラ見聞録は、答えを探す切っ掛けを提案します。
今日の地球画像
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世界貿易センター(ニューヨーク)上空の
ヘールボップ彗星

2005
1216日号

 今日の地球画像は、在りし日のニューヨークで毅然と建っていた世界貿易センターとヘールボップ彗星のギャラリーです。

 攻撃ミサイルさえも追いつけない超スピードで高い建物を「飛び越える」ことができたヘールボップ彗星は、また、世界第一の都市の1つの熱烈な光でさえ見ることができるほど、とても明るい彗星でした。

 ニューヨーク市の栄華を誇るマンハッタンと彗星を見るこの景色では、前景をイースト・リヴァーが悠然と流れています。

 ヘールボップ彗星は、1997年に太陽と地球から立ち去りました。

 しかし、落胆する必要はありません。

 僅かな400年ほどの時の流れで、再びあなたの子孫の頭上で燦然と輝くはずです。

 世界貿易センターの崩壊と航空機のテロ攻撃については、今日の真相画像で連続して取り上げます。

 今日の地球画像は、素敵な画像だけを見て真相に目を瞑りたい方々のご希望に沿う企画にします。

 ですから、そのような方々は、画像のみを堪能されて、これ以降の文章を読まないように老婆心ながら助言させていただきます。

Credit & Copyright : J. Sivo
Processing : Planet Terra Memoirs, the-cosmos.org
拡大画像

 惑星テラ見聞録では、今日の真相画像で2001年9月11日に関する真相の暴露を試みます。

 2001年9月11日の航空機テロ攻撃については、世界を震撼させた実況中継が脳裏を走ることでしょう。

 4機のジェット旅客機が、武装した4人と5人のアラビア人男性グループによって、ボックス・カッターで乗っ取られました。

 そして、その後に世界貿易センターのツイン・タワーとペンタゴン(アメリカ国防総省)にハイジャックされた航空機4機の内3機が飛行コースを変えて突入しました。

 その結果、世界貿易センターのツイン・タワー(北塔と南塔)は、影響と火事で弱体化した後に崩壊して瓦礫の山になりました。

 その日の午後の遅くに、47階建ての7号館が火事によってまた、弱体化し崩壊しました。

 この7号館の崩壊については、ほとんどがニュースとして取り上げることはありませんでした。

 FBIは、3日以内でハイジャック犯人のリストを編集しました。

 また、アフガニスタンの洞窟に隠れていたオサマ・ビンラディンが、黒幕としてとても明らかであったので、FBIは、重大な犯罪や結果の証拠を調査する必要はありませんでした。

Credit & Copyright : Artifice, Inc.
Processing : Planet Terra Memoirs
オリジナル画像

 アフガニスタンのタリバンへのブッシュ・アメリカの「報復的」攻撃は、すぐに始まりました。

 この物語は、的を射る真相なのでしょうか?

 その主要な仮定は、ほとんどがこれまでに検証されませんでした。

 表向きの話の中にたくさんの怒りを引き起こしたり情報操作する危険が潜んでいます。それは長い一連の非常にありそうにない偶然の一致を必要とします。

 その物語を議論することは、責任のある社会の行為です。

今は見られない世界貿易センターの光景
Credit & Copyright : Civil Engineering Credit & Copyright : Project Rebirth
Credit & Copyright : Manfred Leiter Credit & Copyright : Artifice, Inc.
Credit & Copyright : Artifice, Inc.
ここからは、地球各地とヘールボップ彗星の眺めです。
Credit & Copyright : Steven Pinker Credit & Copyright : Wiland
Credit & Copyright : J. Orman Credit & Copyright : galacticimages
Processing : Planet Terra Memoirs
 激しい大火災は、煤けた黒煙とほとんど可視できた炎にもかかわらず、原子力発電所の熱によって燃えているようだと言われました。

 そのような性質が鉄鋼構造物に対して今まで聞いたことがなかったとしても、それが必然的であるように建物崩壊が現れました。

 93便は、撃ち落とされた有力な証拠があるにもかかわらず、ハイジャック犯と他の搭乗者の闘いの結果と確信した事故のように描写されました。

 同じ人々がたぶん何年もの間当局から逃れ続けられたとしても、ハイジャック犯人の広範囲な文書足跡は、『テロ』攻撃の時間以内に見つかりました。

 大きいジェットを曲芸飛行の操縦でやりとげた同じハイジャック犯人は、一度もジェットを飛ばしたことがなかった飛行学校の下働きでした。

 唯一タワーを貫いたジェット旅客機の部分で特定できたのが降着装置の僅かな破片であったのに、FBIは、11便のハイジャック犯人の1人のパスポートが、タワーから数ブロックの所で見つかったと主張しました。

 攻撃の後に、数人のハイジャック犯が、生きて現れました。

Credit & Copyright : George Pataki
Processing : Planet Terra Memoirs
オリジナル画像

 体の小さい断片から個人を識別することができるDNA識別方法にもかかわらず、1000人の死体がゼロ地点で消滅しました。

 77便は、国防総省の楔形のひとつに墜落しました。その建物は、航空機の突入を前提として外壁が爆風に対して硬化されると共に建物内部は、まばらに塞いだ構造に改築されていました。

 世界貿易センターへの航空機突入に関するFEMA(アメリカ連邦緊急管理庁)報告書には、事実と相違したり捏造されたと思われる記載で占められています。

 情報収集力とピンポイント攻撃が得意なアメリカ当局が、透析治療を欠かせないはずのオサマ・ビンラディンの居場所を突き止められないのでしょうか?

 アメリカ軍は、関係者でさえも容易に立ち入ることができない施設を備えています。そこは、ハリウッドのスタジオも顔負けする設備があります。

 色眼鏡の素直な覗き込みでは、ブッシュ・アメリカとビンラディン・イスラムは、一心同体のようです。

 2001年9月11日の『テロ攻撃』も、その後の財産価値に乏しいアフガニスタン爆撃も、その後に起こった裕福な国イラクへの巧妙な侵略の眼くらましであったのかもしれません。

 そして、次の関係者のターゲットは、イランです。日本が犠牲になる北朝鮮の核疑惑など歯牙にもかけていません。

 惑星テラ見聞録の今日の真相画像は、独裁殺戮国家も資源利権侵略奪取国家も手を抜くことなく、どちらも巨大な核兵器とみなし、根絶に向かって扇動いたします。

 再選の無いアメリカ大統領と手下の離反が相次いでいる殺戮国家首領のレイムダックの首を情け容赦なく締め付けます。

 惑星テラ見聞録の今日の地球画像は、初心に帰って日和見の素晴らしい地球画像のみをご案内いたします。

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